放送業界のお話と落研と私的な思い出(瞳尻・黒舟)

「嗚呼!青春の大根梁山泊~東海大学・僕と落研の物語」スピンオフ・エッセイ。放送関係。業界のエピソードと近所の出来事

何度も乗っている飛行機だが…不安が…

  仕事で飛行機に乗ることになった。十回目ぐらいだろうか?初めて乗ったのは北海道の後輩の結婚式。次は某ラジオの生を北海道の局からやった。あとは、某テレビでインドネシアとマレーシアに行った。さらに某テレビの公録で数回。

 他はプライベートで行った北海道が二回。

 

 未だに不安で一杯だ。羽田にはターミナルが第一と第二があるという。間違えないか不安がよぎる。モノレールの駅も1と2で違うらしい。

 

 最近はバーコードで乗れるが…。一度、窓口に行くのだろうか?不安が大きすぎて出発の3時間前に到着しそうだ。

 ギリギリで電車が遅れたら大変だし。寝過ごしたら…。道に迷ったら…。都会の街は危険の連続だ。

 さらに花粉が多く飛んでいる。数日、飲んでいなかった花粉症の薬をまた飲んでしまった。これでは、相性の悪いお酒があまり飲めない。

 

 今までで初めてだが、帰りの切符は自分のアイフォンで申請しないといけないという。しかも、前日でないと申請できないようだ。行きと会社が違うのも紛らわしい。

 アドバイスを貰ったのでページに便名や番号を書き込んで、送るだけにしておいた。安心したが、不安で…。あのページがバックで生きているか確認してみた。あれ?無い!同じアプリで何か調べるとページがすり変わってしまうのだ。

 今、もう一度、入れた。申請するまでアイフォンはいじらないことにする。

 

 航空会社よ!チェックインは1週間前から出来るようにしてくれ。初心者に優しくしろ〜!(あくまで個人の意見です)

 

 

 

宣伝。ネット書籍「嗚呼!青春の大根梁山泊東海大学・僕と落研の物語~」上・中・下

 

「嗚呼!青春の大根梁山泊~放送業界編~」も出てます。

 

直木賞には程遠い、青春エッセイを皆様に…一団楽君の大活躍も登場します。

安いです。上→200円。中→300円。下→300円。

「放送業界編」800円(高そうに見えますが、上中下に分けていないので、枚数と値段は同等です)

 

「青春落語バカの楽しいエピソード」有名劇団の主催者や脚本家、演出家絶賛!

社会人落語の大御所・若木家元翁(元治ー)さん(国学院OB)、フリーターアナ・森たけしさん、神奈川の先生・木馬さん、山梨の大学で語学を教える、とんぼさん、も読んだかどうかは分からない名作エッセイ!

      ↓ 

https://note.com/bakodayo1874basu