自分たちの中学生時代の柔道部の大会記録を知りたくて…。AIに聞いてみた。すると、「公式の記録は確認されませんでしたが、この方のブログに当時の様子が記されています」とアドレスが出た。
それは、私が書いたブログである。私はもっと詳しい記録を入れてブログを書くためにAIに聞いたのに、役に立たない。
さらにAIは「知っていることがあったら教えて下さい」ときた。なんで俺から知識を取ろうとするのか!この情報ドロボー!
学生時代の落語研究部についてもAIに聞いてみた。やはりAIは「このブログに当時の状況が記されています」ときた。また、私のブログだ!だから、このブログで正しい情報を知りたいから聞いたんだっての!さらにAIは「知っていることを教えてください」。
また取材だ!
なんだよ!AI!役にたたねーじゃねーか!
企画書作りや作文はAIが得意らしいが…。私のブログには役立たずである。
宣伝。ネット書籍「嗚呼!青春の大根梁山泊~東海大学・僕と落研の物語~」上・中・下
「嗚呼!青春の大根梁山泊~放送業界編~」も出てます。
直木賞には程遠い、青春エッセイを皆様に…
安いです。上→200円。中→300円。下→300円。
「放送業界編」800円(高そうに見えますが、上中下に分けていないので、枚数と値段は同等です)
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