先日。バーのお客と話していたら…。次のラジオのゲストがポカスカジャンの大久保さんという話になった。
すると、ガールズ経営者が「あっ!Kスケさんと仲いいですよ!」「えっ!」。すると隣の客が「大久保さん、僕も知り合いです」「ええ〜!」。
Kスケさんとは、あのUFSの方である。大久保さんは元々はロックバンドをやっていたので、知り合いなのだそうだ。
店の人たちはKスケさんのライブに行っているので共演した大久保さんに会っているそうだ。
私も、この店でKスケさんや身内と遭遇している。
この話が終了したので、最近、私の右肩が筋肉痛の様な痛みで、鎖骨を骨折して手術をした後遺症ではないか?という話を振ってみた。
すると、隣の客が「それ、単なる五十肩ですよ」「えー!」「鎖骨関係ないです。僕もそうです」「手は上がるよ!ただ、筋肉痛みたいな痛みが…」「それが五十肩です」「でも、六十過ぎですよ」「年齢関係ありません。四十でなっても五十肩です」。
成程…。ものは聞いてみなければ分からないものだ!
ここは、明日の打ち合わせでゲストの大久保さんに「五十肩は大丈夫ですか?」と聞いてみよう!
話が交錯してメチャクチャだ!
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